CALENDAR
06 « 2017 / 07 » 08
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

PROFILE
har2+250TR
  • har2+250TR
  • はるに&testarossa-rockparade=ガリ子
    write from:otaru[a13s]
    愛車ガリ子の成長と僕のカウントダウン人生を辿るブログ。

    クリックするしないは自由。↓
    人気blogランキングへ











    ☆★BIKE SEARCH★☆


ARCHIVE

CATEGORY

RECENT ENTRIES

RECENT COMMENTS

RECENT TRACKBACKS

LINKS

SITE SEARCH
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【--/--/----:--】 スポンサー広告 | page top↑

かえって来る彼。
 韓国でのヒーローズ。秋山がいた。一年前、桜庭を激怒させた疑惑の彼。疑惑だけで終わったとも言える彼。

昨日の日刊スポーツには秋山擁護のコメントと「クリーム塗布という唯一の反則」と書かれていた。おいおいメリケンサック疑惑はうやむやのままじゃん。それ以前から多数あった疑惑もしかり。この新聞幹部が朝鮮系列なのか?

 彼は帰化した在日朝鮮人。韓国では帰化を叩かれ、日本では疑惑を叩かれ。まぁ、疑惑の件で韓国側は「民族差別だ!」なんて言うんだから取りあえずそっちはスルーで。

 なんか事件起きると「また在チョンか」なんてネットに書かれる。人口比率的には妥当なんだろうけど、やっぱ目に付くよね。

 何言ってるんだかよくわかんないけど、まあ、秋山には帰って来て欲しくなかったなあ。

 メディアの情報操作っていうのは、意外にわかりやすい。アメリカが仮想敵国作るのと原理的には同じで、分かりやすい敵を作りつつ「でも俺はお前の味方だ」と思わせて安心させる。

 朝日は中国に対する良心的なフォロー記事を欠かさない。

 挑発的な発言の目立つ日刊ゲンダイは読んでて面白いが、結構あてずっぽうでものを書く。芸能は特に…。政治悪を鋭く突いているようで、実際その記事に正義は感じられない。実がない。見てて面白いんだけどね。

 最近思うのは、情報って無駄だな、てこと。政治も事件もそれをネタにした記事も、全部無駄。無意味。あるあるのダイエット講座くらい無意味。

やっぱ麻生さんだなぁー。


ひげー。
 最近、また少しひげが濃くなってきたはるにです。この歳になってまだ成長してるのか…?

いやほんと、ちょっと前まで濃いひげはあごにしかなかったんですけれど、ここのところ口髭がちらほらと…。

しかも濃いのは口の横だけorz

うーん、伸びるとみっもないぞ。なんだか口の横だけって間抜けだぞ…。なんか場末のバーのバーテンみたいだぞ…!!

つーか今ある部分だけのびたら中国の武将の絵みたいだぞ!!!カイゼルヒゲか!!

どっちにしろ童顔だからひげ似合わなくて泣ける。仕事柄ひげなんて伸ばせないけど…。あー、ブラピの顔になりてぇ。


タイトルなし
さて、ども、はるにです。まだケータイです。ネット環境がないので家でやることが見つからないインドアファイターorz

相変わらずの駄目社会人ぷりでいろいろと限界とか感じておりますが、あんまり書くこともないのでまたレビューでも書きます。

まあ、この作品前も軽く書いたけどリトライ。

「IS」著:六花チヨ

IS(アイエス。インターセクシャル)という、男でも女でもない性別の葛藤を描いた漫画。
アイエス(半陰陽ともいう)についてまず説明。分かりやすいよう多少砕きますので、間違えた表現などがあったら連絡お願いします。

アイエスは性同一性障害のような精神的なものではなく、肉体の種類の一つ。肉体的な男、女、その間のアイエス。

実際には新生児の二千人に一人はそのアイエスであり、乳児期に外科手術して男か女に分けたり、見た目での判断ができなかった時には、二次性徴の段階で初めて気付いたりするそうです。アイエスには様々なパターンがあり、見た目男性のようで、中身は生物学的に女性。またはその逆のパターン。卵巣と精巣の両方を持った男女分類が不可能なパターンなどがあります。

あ、そこでエロ同人誌的なふたなり想像した人は負け組決定な。あとで反省会行きだ。

精巣と卵巣のどちらがあるのかで男女どちらのホルモンが出るのか決まってしまうので、見た目男性でも卵巣をもったパターンの場合、中学生まで男として育ってきたのに、二次性徴が進むと女性化が始まったりもします。

そこでさらに性同一障害のように「心の性別」にも相違が出ることもあり、さらに複雑です。ホルモンバランスによっては「心の性別」に揺らぎがでることもあり、性認識が変わってしまうこともあるようです。

さて、携帯で長文で疲労蓄積で、いい加減漫画の内容を書きます。

1巻は2パターンのアイエスの葛藤を描いた読み切り。

そのひとつを紹介。戸籍の性別は空欄のまま、女性として生きてきたひろみ。しかしアイエスであり性器は女性とも男性ともいえない。恋愛を諦め、避け続けてきた彼女の切ない恋物語。
うん、僕が「切ない恋物語」とか言うとキモいね。自分でさぶイボ(|||´д`)

2巻からは今続いている連載。
精巣と卵巣両方を持って産まれた“春”。両親は苦悩の末、春をアイエスとして生かそうと決意したが、精巣が絡まり、切除を余儀なくされた。

アイエスとして育てられた春は、徐々に女性化する自分の体に悩み始める。
春の性認識、「心の性別」は男性だった。

中学までは男子の制服で通学を許されていたものの、戸籍の欄は「女」。高校では男子の制服を着ることを許されず、女子としてアイエスであることを隠しての学校生活を送る。

そんな中、春は一人の生徒に恋をする。
それは男子生徒だった。
揺らぎ始める性認識。春の悩みは深まっていく。

性ホルモン不足により弱っていく体。治療には男性か女性のどちらかとして生きることを選ばなくてはいけない。

アイエスの葛藤と、成長と、春の持つ隔たりのない価値観。それが周囲の人間さえも成長させていく。

はるに的に、今、一番TVドラマになって欲しい作品。お勧めです。


タイトルなし
 ども、月初めに引っ越ししたはるにです。ネット接続まであと三週間。しばらくは携帯からのカキコになりそうです。

 それはそうと

 家賃が今までの半額!(゜∀゜)アヒャ

 うるおう! お金がうるおうぞー! 頑張ってもう一回ひゃくまん貯めよう。

 さて、今回はワンルーム11畳。部屋は縦長で狭苦しくてドアがイマイチちゃんと閉まってくれないオンボロです。

 今現在溢れかえった段ボールで物凄い圧迫感を出してますが、

 お、落ち着く…。

 ビバ☆狭い部屋。



タイトルなし
 救急車のサイレン。どこかで鳴っている。

 あの音は嫌いだ。

 死んだ母を思い出す。

 ヘルメットをかぶったニヤついた顔の隊員。

 暴れる母。ギリギリ言葉が通じるか通じないかの認識。抱き留めてなだめた。

 粘土みたいな色で、いびつに膨れた死に顔。

 少しだけ元気になった最後の笑顔。まき来てねって言った。次の日、持ちこんだ眠剤の過剰摂取で最後の糸が切れた。

 おいしかった料理。もっと優しくしてあげればよかった。

 母を運ぶために呼んだ救急車の音で集まった人。汚く見えた。
 そいつらに、帰れよって、怒鳴った。

 救急車の音は嫌いだ。





上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。